生き物への情愛

私の肉親は、一丸動物が好きです。
地方で暮らしている結果、野良猫や、まれに野良犬もある。

現在、拾った野良猫から産まれた猫と迷い犬を1匹ずつ飼ってある。 

惑い犬はめずらしく保健所や警官へリンケージしましたが、3ヶ月たっても持ち主からのリンケージがなかったので、建物に迎えました。

「野良猫にエサを授けるって、クレイムが周辺による」という話をよく聞きますが、近所の者も以前からエサをあげてある野良猫がある。

大人になると雄の野良猫は、観光に生ずるようで、残っている複数の野良猫が分娩し、歩き出したばかりの子猫もある。

 子猫が起きるといった、雨風が強いお日様は容器で覆うなど、とりあえずキズをしないようにときどき外見を見て続けることに専念してある。 大人になった子猫たちの分娩やスタートが何年も続いてある。

ケージに入れられた通り捨てられていた犬たちを見つけた際、放っておけず、連れて舞い戻りケージを洗ったりエサを加えたりしましたが、1匹飼っていたため養うことはできませんでした。

 里親を見つけ出すことになり、捨てられていた2匹の犬のうち1匹は保護した当日に見つかりましたが、既に1匹は相当見つからず、探せるまでケージの中で飼いました。 

2匹の犬は幸せに暮らしていると思います。

エサや寝床があり守られて要る幸せな犬や猫がいる一方で、自分で確保したエサや寝床で必死に生きている野良として産まれた犬や猫の救助ができることを嬉しく思います。

 これまで面倒を見てきた動物のおかげです。

これからも、捨てられてしまった、迷子になってしまった犬や猫を、「1匹も粗方支えることができれば」と思います。

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